ぶりのすし小箱
梁\750円(税抜)
富山駅金沢駅
北陸本線
特徴&味
富山&金沢出張シリーズ
富山の仕事を終え、金沢へ移動。特急は、大阪、新潟、名古屋方面に向かう列車が15分間隔ほどでドンドン出発する中、各駅停車は1時間に一本程度と差別的待遇で、しかも夕方のラッシュ時に3両編成とJR西日本のえげつない商法にあっけに取られつつ、何とか座席を確保し、金沢へと向かう。
富山のお土産は、駅ビル2階のお土産・物産フロアー片隅にある薬屋さんで、富山の置き薬を購入。
こんなんとか
こんなんとか
こんなのを購入。お店には、このようなのが50種ほど陳列されており、ある意味壮観であった。(撮影禁止店なので、写真はない。残念。)
金沢駅に到着後、駅コンコースの金沢100番館で夕食を漁る。駅弁「源」がお店を構えていて、
ついつい「ぶりのすし小箱」を購入。(駅コンコースの駅弁コーナーで、別途「おまつ御膳」も購入。)
新発売されたキリンのストロング7を買い、今夜のホテルで早速いただく。
大阪の箱寿司風の入れ物にぶりのすしが入り、昼間食べた「ますのすし小箱」と同様¥750円。
酢飯の上にぶりが載り、さらにかぶらのスライスがのって、超あっさり。季節的にまだ早いのか?と感じつつも、ぺろりと平らげた。
製造:褐ケ
076-429-3100
概観
内容
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源の「ますのすし」
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