熊本空港 鮎屋三代
梁\945円(税込)
熊本空港
特徴&味
熊本に出張に行ってきました。今回は往復飛行機で、さらに現地の移動も車でと、鉄道の絡む余地がなく、熊本八代の名物駅弁「鮎屋三代」にもお目にかかることは出来ない…とあきらめていたところ…
キター… 空弁となって
駅弁のことなどまったく記憶から抜けてしまった帰りの空港で、東京行きの最終便で、ゴールドカードでビジネスラウンジに入りただビールを飲み、仕事を振り返り、お土産を確認しつつ、保安検査をすぎて搭乗口に向かい、何気にANA系のキオスクで弁当コーナーに見入ると、「値下げしました」の札の下に、何種類かの空弁が…
そこに、¥945→¥700(税込)とディスカウントされ、2つあったのだった。
とにかく1つ買い求め、飛行機に乗り込む。
飛行機の中で食べようとしたら、なんと、アテンドさんとのお見合い席で…さすがに気が引け、自宅で味わうことに。
包み紙は、30cmを超え、歴史と伝統が
コレが、「鮎屋三代」です
小ぶりの鮎まるまる1尾甘露煮、甘すぎず、苦味ほどよく…
出汁巻き卵、蓮根、菜の花の?お浸し…
ご飯は、焼鮎からとった出汁で炊き込んだしめじご飯。
今日という日に、感謝。アテンドのオネーチャンにも感謝。
おいしかったです。ごちそうさまでした。(2008年12月)
製造:(合)頼藤商店
0965-33-1145
概観
内容
包み
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