鮭の焼漬といくら弁当
梁\1,050円(税込)
燕三条駅
上越新幹線
特徴&味
生鮭を焼き、特性のダシ醤油に漬け込んだのが、新潟の郷土料理である「鮭の焼漬」で、
これに新鮮なイクラのダシ醤油漬けがセットになったのだから、鮭好きの方には
こたえられないだろう
蓋をあければ、立派な黒い二段重ねのお重が登場。焼鮭といくらが別々になっており、しかも、
メインの鮭、イクラは真空パック。
いくらは、ご飯の上に載った錦糸卵の上から「ぶっかけて」食べる。ダシ醤油がきいていてうまい!!
焼鮭を別のお重から取り出し、山菜の載ったご飯の上に、載せて食す。鮭がやわらかくて、
ご飯がすすむ!!!
こんなうまい駅弁で、しかも2段重ねで1050円なんだから、とっても幸せな気分。
ごちそうさまでした!!!(2004年月10月)
製造:且O新軒
0250-22-1111
概観
内容
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